そろそろ・・・

このブログも放置期間が長いので閉鎖も考えないと。
それか放置したまま気が変わるのを待つか。

特別展 レオナルド・ダ・ヴィンチと「アンギアーリの戦い」展

アンギアーリの戦い

レオナルド×ミケランジェロ ルネサンスの二大巨匠 幻の競演

 フィレンツェのヴェッキオ宮殿を飾っていたレオナルド・ダ・ヴィンチによる未完の大壁画「アンギアーリの戦い」。《タヴォラ・ドーリア(ドーリア家の板絵)》は、この壁画の中心部分を描いた16世紀前半の油彩画です。かつてはレオナルド自身による壁画制作のための準備作と見なされた、伝説的壁画の謎を解く重要な手がかりとなる作品です。本展では、日本初公開の《タヴォラ・ドーリア》を中心に、壁画の模写や派生作品、またレオナルドの多岐にわたる活動を紹介し、失われた壁画の謎に迫ります。さらにミケランジェロがレオナルドと同じ場所に構想した壁画の下絵の模写《カッシナの戦い》(日本初公開)を加え、ルネサンス二大巨匠による競演の実現を目指します。後世に絶大な影響を与えた天才ふたりの大壁画構想。美術史上に刻まれた一大スペクタクルを是非ご体感ください。

名古屋会場オフィシャルサイト http://www.chunichi.co.jp/event/davinci/

始まったら早いうちに観に行きます。

トロロッソ・ホンダ誕生かも?

サインツjrのルノー移籍決定により、噂のトロロッソ・ホンダが・・・

昔からのホンダファンとしては今のホンダはあまりにもお粗末。
もともとエンジンに特化したメーカーだったのですが。
車体はともかく、どんな車でもエンジンは元気いっぱいだった。

現在のホンダレース部門のエンジニアはレベルが低いと言わざる得ない。
昔のホンダは次々と新しいアイディアを投入し、身になるものが多かったが
今はメルセデス、フェラーリ、ルノーの新技術を模倣するので精一杯。

よく聞くのが、今のエンジニアは制御系技術に特化して、エンジンや
付帯機器には興味があまりないらしい。

今使われてるF1用パワーユニットに、昔ながらのエンジンチューナーが
手を加える所は無いのだろうが、メカ物の基本となる「組の技術」などは
手本になる所も多いと思うが。

そもそもなぜそんなに壊れるのか?
設計が悪いのか、使用マテリアルが悪いのか、品質精度が悪いのか
組み立てが悪いのか。

あれだけ壊れるのだから品質精度とマテリアルのチェックは万全だろうが、
設計は新しいアイディアが無ければいつまでたっても同じことの繰り返し。

現状のエンジニアでは良いパワーユニットは到底出来ない。

今までのホンダのやり方を変える時が来たのは間違いない。

夏アニメ

7月から始まる夏アニメで視聴決定してるものは3作

NEW GAME!! 2期始まるの待ってましたよ。 原作も読んでます。

NEW GAME!!



はじめてのギャル これも原作読んでます。 びみょーに面白い。

はじめてのギャル



天使の3P これはコミックス版を読んでますが、原作は未読。

天使の3P


他にも見ますが夏アニは好みなの少ないです。

景色の良いドライブコースは無いかいな。

名古屋から日帰りで、往復500キロ前後の良いドライブコースは無いですか。
高速だと景色がつまらないから一般道を希望。
また峠越えなどの攻めれる道があれば尚良。

若かりし頃は単車で軽井沢日帰りとか出来ましが、いまはクルマじゃないと無理。

3年前の5/9日に名古屋から19号使い、塩尻→松本→美ヶ原スカイライン→
思い出の丘→美ヶ原(高原美術館)→ビーナスライン霧ヶ峰→富士見台→車山→
白樺湖→北八ヶ岳ロープウェイ(坪庭)→蓼科湖→諏訪湖→153号→名古屋

ってコースを一般道のみでドライブしたが楽しかった。
ほとんど休憩なしのドライブなので疲れたけどね。
美ヶ原近づくにつれ雪も結構残ってたし、北八ヶ岳ロープウェイの山頂(坪庭)は
雪がすごくたくさんあって木道歩くのも滑って怖かった。

19号塩尻→松本→木崎湖→松本→諏訪湖→153号→名古屋ってルートは
おねてぃ聖地巡礼で何度も行ったし距離的にも楽なコース。

こんな感じで、景色の良い所をぐるっと回るコースなどあれば教えてください。

基本的に5時間ぐらいは休憩無しで走ります。

一般道で距離稼ぐには峠で飛ばすか、取締りリスクのある処では休憩無し。

画像

レーシングマシン 自動車 単車の博物館

その昔、御殿場には単車、自動車の博物館が複数点在してたのですが
現在は、閉鎖となっております。

有名所では「松田コレクション」ですね。
フェラーリ美術館 ヴィンテージフェラーリ美術館 ポルシェ博物館 レーシング館

ある程度の年齢に達した車好きなら多くの人が行ったんじゃないかな?
あれだけの名車を集めて展示するのはもう不可能と思われます。


レーシングパレス
F1、TC、60年代の2輪車、レーサーだとRS500、ヨシムラF1、F3など。
一時代を築いたレーシングマシンが展示されてました。


フジモーターミュージアム
ここは2輪のワークスマシンが数多く展示されてました。
ヤマハTZ750 カワサキKR500 スズキRGB500などなど。


あと御殿場ではありませんが、富士の朝霧高原にあった「もちや2輪車会館」
ここはレーシングマシンではなく、市販車の2輪旧車が沢山展示してあり
なんども行きましたよ。 残念ながら大雪による建屋損壊で復旧を断念。
閉鎖になったそうです。


日本中で単車、自動車の博物館の多くが閉鎖に追い込まれています。
30代前の車好きの人はわざわざレースマシンや旧車を観に行かないのかな?
自分達の年代の人間には「夢のクルマ、あこがれのマシン」を一目見たいと
思い、足を運んだものですが・・・